FSP医療用電源 - よりスマートな医療エクスペリエンスを提供

2021-05-11

【台北2021年5月11日】 2021年春の中国国際医療機器見本市(CMEF)が5月13-16日に開催されます。今年のテーマは「テクノロジーのイノベーションによるスマートな未来」で、FSPは医療用画像、スマートヘルス、遠隔診療、インターネットの使用に不可欠となる一連の電源ソリューションが出展される予定です。

 

FSPの医療用電源は種類も多く、様々な出力数に対応しています。グループ企業のProtekのPM500シリーズには、Bモデル(底部U型)とCモデル(底部U型とカバーと内蔵ファン装着型)の二種類があり、異なる医療機器に使用することができます。無風条件下では350~400Wの出力が、風量30 CFMの条件下では450~500Wの出力が可能であり、手術台、医療用ベッド、X線装置など中型・大型の医療設備に適しています。

 

本シリーズの機種はClass-I (PM500)、 Class-II (PM500F)の安全規格構造で、12V~48Vまでの出力電圧を選択できます。またBF (Body Floating) フローティング構造を採用しています。また、FSPは製品のライフサイクルを10年に設定しており、長期的な使用が可能です。

 

FSPは豊かな専門知識と製造能力を駆使し、多彩な規格、多様な形式、カスタマイズサービスに基づいた医療用電源を提供しています。見本市では8.1 M01のFSPブースに是非お越しください。あなたのニーズにピッタリな医療用電源供給器を見つけることができるでしょう。

 

《PM500Fシリーズの特長》

 

 

さらに多くのFSP製品情報について詳しく知りたい場合は以下をご覧ください。

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